パナソニック創業100周年に寄せて

「パナソニック創業100周年に寄せて」 電波新聞さんの特集に掲載していただきました。



ヤマダ電機、K's、キタノヤ、セブンプラザさんの社長方と一緒に掲載されるのは光栄の至りです。

皆さん、系列店の出身でお客様を第一に考え、松下幸之助創業者を尊敬してここまで来ています。





これからも一商人たる観点を忘れずお客様第一として共存共栄を柱に邁進して行きたいと思っています。



電気自動車

これからもトヨタさんと関係が深まります。
掲載記事です。


トヨタ自動車 社長室スタッフです。 本日、トヨタ自動車は、 パナソニック株式会社様との間で、 電動車の重要な基幹部品である、 車載用電池事業の協業の可能性を 検討することに合意いたしました。 調印後の記者会見で、豊田は、 今回の合意に関する想いを、こう語りました。 自動車業界は100年に一度と言われる大変革期。 未来を創造するために必要なのは、 「世の中をもっとよくしたい」という ベンチャー精神と、 「もっといいやり方がある」という better,better,better の精神です。 両社には、松下幸之助翁、豊田佐吉・喜一郎という、 日本の発展に人生を捧げた先達から継承してきた、 その精神が今も生き続けています。 両社の提携は、今よりも、もっと豊かで、 もっと楽しいモビリティ社会を実現するために、 「日本で生まれ育った両社が電動化の時代を リードしていく」という想いを 形にしたものだと思います。 これからもトヨタは、「クルマへの愛」「クルマを 絶対にコモディティにはしないという決意」をもって、 もっといいクルマづくりに精進して参ります。 皆さまのあたたかいご支援を賜りますよう お願い申しあげます。 ニュースリリースはこちら。 https://newsroom.toyota.co.jp/jp/corporate/20243459.html










パナソニックの試練

【パナソニック「100年目の試練」- 東洋経済12月16日号】 本日発売の東洋経済は、パナソニック大特集。 題して、パナソニック「100年目の試練」。社員必読の内容。 Part 1「EVに託す命運」では、社長の津賀さんのインタビューに始まり、EVや自動運転、車載電池について、テスラやLG、サムスンとの話が記されています。 Part 2「変貌する巨艦」では、松下電器産業、HBS、BCG、アップル、HP、ダイエー社長、日本マイクロソフト社長・会長を経て、25年ぶりにパナソニックに出戻りしたCNS社 社長 樋口 泰行さん、SAPジャパンから電撃移籍、ビジネスイノベーション本部副本部長 馬場 渉さんのインタビューが続きます。 そして、僕が在籍する家電事業では、専務でアプライアンス社 社長 本間 哲朗さんが今後の展開を、住宅事業では、執行役員でエコソリューションズ社 副社長の片山さんが介護事業について話しています。 それから、外からみたパナソニックということで経営共創基盤CEOで社外取締役 冨山(Kaz Toyama)さん、早稲田ビジネススクール准教授 入山(Akie Iriyama)さんから「次の100年にはこれが必要だ」ということで、貴重な言葉をいただいています。 最後に、「ポスト津賀」の大胆予想。 東洋経済の記事では、次の100年の牽引役は「車載電池」と「外部人材」と書かれています。真偽はともかく、この外部人材については、確かにこれまでのパナソニックではあり得なかった戦略人事が起こっています。 片山さん、樋口さん、馬場さん、冨山さんに加えて、立命館大学教授 谷口 忠大さんをビジネスイノベーション本部 客員総括主幹技師として招聘、リクシルで執行役員を務めていた山中 雅恵さんと、日本IBMでマーケティング責任者を務めていた山口 有希子さんが、それぞれ樋口さんのCNS社へジョイン。 ベンチャーではメルカリの人事が半端ないですが、大企業では、いまパナソニックに良い人がどんどん集まっています。ただ、まだまだ足りません。興味のある方、是非ご連絡ください。是非、一緒に改革をしましょう。(出戻りの方もお待ちしています) とはいえ、「外部人材だけ」では会社は変わりません。「内部の社員との知恵をいかにうまく融合させられるか」がカギです。だからこそ、One Panasonicのような想いを持つ内部人材のコミュニティが必要なのです。 本業はもちろん、One Panasonicでも貢献をしていきたいと思います。パナソニックが変われば日本の大企業が変わる。その良い事例となれるように、超微力ながら歩みを進めていきます。




テクニクスチャリティコンサート

昨年12月29日の中部経済新聞に10月16日開催されたテクニクスチャリティコンサートの内容が掲載されました。
国際ロータリーのロータリー財団 ポリオ撲滅にパナソニックとパナソニックディーラー会が主催で収益金の一部を名古屋北ロータリークラブ 各務会長を通して寄付させていただいた記事です。

企業全体で少し社会貢献出来た事にたいへん嬉しく思います。



中日新聞

敬老の日を前に愛知パナソニック会は9月9日 金曜日に中日新聞に一面で掲載いたします。

愛知県警様とコラボでの取組みです。

振り込め詐欺などからお年寄りを守る迷惑電話防止商品も下段に掲載いたします。
発行部数は157万部 少しでも犯罪から市民を守る事ができれば良いと思い行動しています。
是非、関連会社の皆さんは拡散お願いいたします。



電波新聞に掲載

今日の電波新聞に先週 金曜日に開催された秋の決起研修会が掲載されました。

名古屋市内 52店は緊急避難ステーションとして、3,320名分の非常トイレを確保しています。
またテクニクスチャリティーコンサートやWFFでの食べ比べイヴェント、
環境や街の安全などを重要なテーマとして上げています。



























エフエム愛知 出演

★ON INFORMATION:2016年5月21日(土)ON AIR

今回、成功へのターニングポイントから未来のビジョンを語って下さったのは、「パナソニック製品を通じて、安心・安全な地域社会」を目指し、名古屋をはじめ全国でパナソニック製品の販売事業、民間電報事業を展開する、株式会社ナショナルヤガタの矢形 修己さんです。

◆ゲスト:株式会社ナショナルヤガタ 
代表取締役社長 矢形 修己氏

◇成功へのターニングポイント
「19年前に父が亡くなったこと」

◆ゲスト紹介
地域で愛される、いわゆる街の電気屋さん「ナショナルヤガタ」。その代表である矢形氏がいま最も力を入れていること、それは地域への社会貢献。物を売って終わりではなく、接着剤的役割として人や心もつなぐ矢形氏。地域の社会貢献に力を注ぐ松下電器一筋という父の揺るぎない精神の元で育ち、松下電器(現パナソニック)に就職。その後家業を引き継ぐ。松下電器時代に培ったコミュニケーション力を活かし、現パナソニックの商品開発に意見できる立場を確立。お客様の為の商品作りを提案している。気持ちをつなぐマイハート事業や地域社会への貢献など、物ではなく人をつくる取り組みを行っている。

◆番組プレゼント
「PanasonicのLED球ランタン」3名様

◆オンエアのダイジェスト版音声(BGM無)はこちら
http://fma.co.jp/f/prg/r-vision/









エフエム愛知に出演

4月28日はエフエム愛知さんから呼ばれ安藤竜二さんのGlobal R Visionの番組に出演して来ました。

中小企業を元気にしよう??
と言う番組です。

5月21日 土曜日 19時から聴いてください。
Panasonicの100周年に向かってと街の電器店が社会貢献する話しを中心に収録して来ました。









雑誌紹介

いつも高所長所からご指導いただいている大先輩が松下幸之助塾 衆知に掲載されています。

名古屋北ロータリークラブ会員の山口春三さんがPHP新書 衆知での特集です。

「最高のおもてなし」は本物の心から 6ページにわたり特集が組んであります。

この本は通販しか買えないのでPHP 075-681-3941 FAXか
衆知のホームページからお買い求めください。











来年の抱負

今日の電波新聞に来年の抱負が掲載されました。
パナソニック100周年に向かい
愛知県パナソニックのお店はお客様のために頑張っています。

1.玄関ドアホン、迷惑電話防止電話、監視カメラなどで地域のお客様を守ります。
2.事務所や家庭のLED化推進による環境問題の協力
3.地域の街の電気屋さんが緊急避難ステーション協力

など本格的に社会貢献に協力します。





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